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ユーザーフォト -USER PHOTO-


新作アイテム -NEW ITEM-



新作は日々鞄を制作している作り手自身がデザインしています。

枠にとらわれない自由な発想で作られるカバンや小物たちはどれも個性的でありながらも、HERZらしい雰囲気をもっています。

定番アイテム -STANDARD ITEM-



1973年の創業当時から「丈夫で長く使える鞄」をテーマに武骨な革製品を450型以上、変わらずに作り続けています。

イタリアンレザーを使用し「道具としての鞄」をよりシンプルに、誰でも気兼ねなく使える革製品を作り出しています。

革鞄と革小物 -CATEGORY-



特集 -SPECIAL CONTENT-



HERZとはドイツ語でハート(心)

HERZ THE HEART

HERZ(ヘルツ)では「丈夫で長く使える」をテーマに、
流行に流されない味わいのある鞄を作り続けています。

革の裁断から縫製まで全て自分たちの手で作り上げる
本当のMADE IN JAPANにこだわり続けて40年以上。
革鞄と共に過ごす、楽しさ。喜び。
それをお伝えすることが、HERZの願いです。

  • HERZの鞄

    選んでくださった皆さんに出来る限り永く使って欲しいからHERZの鞄はとにかく「丈夫であること」を大切に作っています。

  • HERZの歴史

    1973年創業のHERZ。そもそものはじまりは、創業者でもある近藤 晃理の、「作りたい! 楽しい!」でした。

  • 工房について

    HERZでは、分業制ではなく、革の裁断を除く、工程の最初から最後までを一人の作り手が一つの鞄を作っています。

作る場所と売る場所が一緒の空間

HERZの直営店舗は工房兼お店。
自分たちの手でお届けすることを大切にしているためです。
作り手一同、ご来店をお待ちしています。



Organ(オルガン)は、HERZの新ラインを生み出す工房兼ショップです。
”道具としての鞄”をよりシンプルな形で作り出しています。

質の良い革をそのまま贅沢に使う

HERZでいう質の良い革とは、見た目が均一で綺麗な革ではありません。
むしろその逆です。革本来のキズやシワを隠す表面加工を最小限にとどめ、
植物タンニンで時間をかけて丹精になめしたオイルレザーを使っています。
使い込み、時を経るごとに色に深みと艶が増し、
使う人ならではの豊かで味わい深い表情を見せてくれます。

経年変化を楽しむ -ENJOY THE AGING-

経年変化を楽しむ -ENJOY THE AGING-

お届けしたカバンは未完成です、と聞いたら驚かれるでしょうか。
私達がお作りするのは80%まで、残りの20%はお客様に使っていただく事によって仕上げられるのです。
カバンは使い手がいなければ、単なる物に過ぎません。手で触れ、使われて初めて生きてきます。

お手入れ方法 -CARE-

お手入れ方法 -CARE-

皮革製品のお手入れは少し面倒です。でもほんの少し手を掛けてあげる事によって、愛着が湧き、カバンの寿命はぐっと延びます。
日常でのお手入れが、味のある革を育てる第一歩となるのです。
お手入れしながら長く大切に使い続けていくこと。これこそが本当の贅沢だとHERZは考えています。

修理について -REPAIR-

修理について -REPAIR-

丈夫で長く使える=壊れないわけではありません。永くお使い頂く中で、どうしても修理は必要になります。その時、お使いの鞄を拝見し、その状態にふさわしい方法で作り手が丁寧に修理いたします。HERZの鞄はお使いいただく限り、出来るだけの修理・加工をいたします。